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新着情報

日曜日の予防接種について(2026年4月~)

2026年4月から日曜日の予防接種の予約が可能になります。(第2.3.4日曜日)

時間:13:00~14:00

※BCGは予約不可

予約に関しては2か月先の予約ができますので、4/12の予約は2/12より可能になります。

何かご不明点等ございましたら、受付までお問合せ下さい。

 

 

 

予防接種と健診の曜日変更について(2026年4月~)

2026年4月1日より、予防接種と健診の曜日が変更になります。

平日(水曜除く)の全ての曜日で予防接種と健診の時間帯を設けました。

変更前

月曜、木曜→健診のみ(14:00~15:15)

火曜、金曜→予防接種のみ(14:00~15;15)

 

変更後

月曜、木曜→健診(14:00~14:30) 予防接種(14:45~15:15)

火曜、金曜→予防接種(14:00~14:45) 健診(15:00~15:30)

予約に関しては2か月先の予約ができますので、4/1の予約は2/1より可能になります。

何かご不明点等ございましたら、受付までお問合せ下さい。

 

 

自費ワクチン、一部値上げ予定について

2026年4月1日より、一部のワクチンの値上げを予定しています。

今現在(2026.1.20)決まっているワクチンはA型肝炎、2種混合(DT)、3種混合(DPT)になります。

自費で接種を検討されている方は早めの接種をお願いします。

代金等の詳しい内容は決まり次第お知らせいたします。

 

 

 

日曜日診療の開始(2026年1月~)

2026年1月より日曜日も診療を行います。(予約制となります)

時間:午前9:00~12:00

   午後13:00~17:00

担当医:第2・4 芦塚修一(院長)  

    第3 金森大輔(慈恵医大)

 詳しくは、当院受付まで直接または電話(047-402-3640)でお問い合わせください。

舌小帯外来開始と土曜日午後診療の変更について(2025.12.18更新)

2026年1月から土曜の午後を変更します。

変更前:第1、第3土曜日(予防接種、健診)

変更後:第2、第4土曜日( 予防接種13:30~14:15 健診:14:30~15:15)

第3土曜日(舌小帯外来 13:30~15:30)

東京慈恵会医科大学母子医療センターと新百合ヶ丘総合病院で舌小帯短縮症の診療と治療に携わっている非常勤医師(担当:宮國憲昭)が担当します。 

診療内容舌小帯の評価(治療必要性の判断)

局所麻酔で手術が可能な場合(主に1歳未満)は、当院の外来で手術を行います。

予約方法事前に芦塚院長が診察し、舌小帯を確認後に専門外来を予約し受診となります。当院の外来予約から一旦診察の予約をいただくか直接受付のほうに電話(047-402-3640)でお問い合わせください。

※第3土曜日(13:30~15:30)は非感染症外来もおこないます。(院長診察、電話予約のみ

対象疾患:主な外科・泌尿器科疾患初診(漏斗胸・臍ヘルニア・停留精巣・包茎・夜
尿など)免疫舌下療法(初回:1~5月はダニの舌下療法のみ、スギは6月~12月)

 

 

 

インフルエンザ流行期の検査について

当院では、インフルエンザに関して、2種類の検査が可能です。

  • ①抗原検査:鼻腔から検体を採取

発症(発熱など)から、12時間以上で診断可能

検査対象:全年齢

新型コロナウィルスの同時検査も可能

 

  • ②nodoca(AIを用いたインフルエンザ検査):カメラで喉(咽頭)を観察し判定

発症(発熱など)から、3時間以上で診断可能

検査対象:6歳以上(※6歳未満の方は3100円で検査可能ですが、検査を行うかは医師の判断となります。)

インフルエンザの型(A・B)の判定は不可

痛みはないが、口の中にカメラ(径21㎜)を入れる操作が苦手なお子さんは不適

 

*nodocaでは早期診断が可能となり、抗ウィルス薬による早めの治療が可能です。  

早めの治療開始で、早く病状が改善することが期待できます。

*新型コロナウィルスは、12歳以上では抗ウィルス薬の投与が可能です。新型コロナウィルス感染症とインフルエンザ感染症の症状は類似しており、発症から12時間以上経過した場合は、同時検査を推奨しています。